利用料金について

費用について

利用料金がどのくらいかかるのか?初めて利用される方などは特に気になるものです。ここでは、[入所]を例にとり、1ヶ月(30日)の費用をシュミレーションしてみたいと思います。

従来型個室

※この表は1ヶ月を30日とした料金のサンプルです。

介護保険による自己負担額 【1ヶ月の費用(30日計算)】
要介護121,976円
要介護223,399円
要介護325,328円
要介護426,972円
要介護528,585円
要介護1

21,976円

要介護2

23,399円

要介護3

25,328円

要介護4

26,972円

要介護5

28,585円

加算 【1ヶ月の費用(30日計算)】
サービス提供体制加算(Ⅰ)570円
夜勤職員配置加算759円
口腔衛生管理体制加算32円
認知症ケア加算2,404円
栄養マネジメント加算443円
処遇改善加算(Ⅰ)所定単位数金額×2.7%の1割
サービス提供体制加算(Ⅰ)

570円<

夜勤職員配置加算

759円

口腔衛生管理体制加算

32円

認知症ケア加算

2,404円

栄養マネジメント加算

443円

処遇改善加算(Ⅰ)

所定単位数金額×2.7%の1割

その他料金 【1ヶ月の費用(30日計算)】
食  費48,000円
居住費49,200円
日用品費3,000円
教養娯楽費1,500円
衣類一式リース代18,000円
おやつ代3,000円
食  費

48,000円

居住費

49,200円

日用品費

3,000円

教養娯楽費

1,500円

衣類一式リース代

18,000円

おやつ代

3,000円

  • 入所の日から起算して3ヶ月以内の期間に集中的にリハビリテーションを行った場合は、1日につき253円が加算されます。
  • 入所の日から起算して3ヶ月以内の期間に、在宅復帰を目的として記憶の訓練・日常生活活動の訓練等を組み合わせた個別のリハビリテーションを行った場合は、1日につき253円が加算されます。
  • 認知症を有する若年期の利用者さまの入所の場合、1日につき127円が加算されます。
  • 医師の発行する食事箋に基づき特別な療養食が提供された場合は、1日につき19円が加算されます。
  • 医師の指示に基づき摂食・嚥下機能に配慮した経口維持計画が作成され、その計画に従い食事摂取の特別な管理を行った場合は1月につき422円が加算されます。

多床室

介護保険による自己負担額 【1ヶ月の費用(30日計算)】
要介護124,285円
要介護225,802円
要介護327,731円
要介護429,344円
要介護531,020円
要介護1

24,285円

要介護2

25,802円

要介護3

27,731円

要介護4

29,344円

要介護5

31,020円

加算 【1ヶ月の費用(30日計算)】
サービス提供体制加算(Ⅰ)570円
夜勤職員配置加算759円
口腔衛生管理体制加算32円
認知症ケア加算2,404円
栄養マネジメント加算443円
処遇改善加算(Ⅰ)所定単位数金額×2.7%の1割
サービス提供体制加算(Ⅰ)

570円

夜勤職員配置加算

759円

口腔衛生管理体制加算

32円

認知症ケア加算

2,404円

栄養マネジメント加算

443円

処遇改善加算(Ⅰ)

所定単位数金額×2.7%の1割

その他料金 【1ヶ月の費用(30日計算)】
食  費48,000円
居住費11,100円
日用品費3,000円
教養娯楽費1,500円
衣類一式リース代18,000円
おやつ代3,000円
食  費

48,000円

居住費

11,100円

日用品費

3,000円

教養娯楽費

1,500円

衣類一式リース代

18,000円

おやつ代

3,000円

  • 入所の日から起算して3ヶ月以内の期間に集中的にリハビリテーションを行った場合は、1日につき253円が加算されます。
  • 入所の日から起算して3ヶ月以内の期間に、在宅復帰を目的として記憶の訓練・日常生活活動の訓練等を組み合わせた個別のリハビリテーションを行った場合は、1日につき253円が加算されます。
  • 認知症を有する若年期の利用者さまの入所の場合、1日につき127円が加算されます。
  • 医師の発行する食事箋に基づき特別な療養食が提供された場合は、1日につき19円が 加算されます。
  • 医師の指示に基づき摂食・嚥下機能に配慮した経口維持計画が作成され、その計画に従い食事摂取の特別な管理を行った場合は1月につき422円が加算されます。
img_cost_1